1. 『うっちん党宣言』

    2006年01月11日 コラム・エッセイ

    シマーコラムニストでいち県産本編集者の最新コラム集。暗い話はより暗く、明るい話はより明るく。「うっちんとー」とはうなだれることを言う沖縄の言葉。 うっちん党宣言

  2. 『道ゆらり』

    2002年08月23日 コラム・エッセイ

    「また会う、暇で」。怒濤の21世紀を迎えてどたばたしている沖縄の片隅で、晴れの日、曇りの日、普通の日をティントンテンと暮らす、沖縄の悩める編集者の身辺を書きつづったコラム集。朝日新聞のホームページの沖縄のコーナーで2000年5月から2002年3月まで、・・・ 道ゆらり

  3. 『ンパンパッ!おきなわ白書』

    2000年01月07日 コラム・エッセイ

    あの時、ボクは「あがぁ」と叫びたかった。 沖縄の現在を確認する、やさしくて痛いコラムたち。 「ンパンパッ」とは「イヤだイヤだ」という意味合いの沖縄の言葉。とても嫌がる、拒否しているんだという意思表示を込めた、実は沖縄の状況を踏まえた社会的・・・ ンパンパッおきなわ白書

  1. 『《太陽雨》の降る街で』

    1996年07月31日 コラム・エッセイ

    まぶい組・ワンダー編集長・シマーコラムにこだわった著者のコラム集第二弾。獅子舞にかまれ、パパイヤ森をウートートーし、密入国に思いを馳せる。様々なメディアに発表したコラムは、95年以降の沖縄に政治の風が吹く世相となり、徐々にシリアスになりつつも、・・・ 太陽雨の降る街で

  2. 『うちあたいの日々』

    1993年11月01日 コラム・エッセイ

    ボーダーインク・ワンダー編集長である著者が、様々な媒体で書き続けたコラムをまとめた一冊。沖縄ブームが去ったと宣言し、あくまでも沖縄に生活し続けることで見えてくるきた風景にこだわった内容。「うちあたい」とは、内心打撲症と訳すとか。 うちあたいの日々

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2018年11月12日
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2018年10月11日
新城和博トークイベント「ゆんたくしよう!沖縄のあの頃と今」 11月23日(金・祝)15時~ くじらブックス&Zou Cafeにて 参加費:500円+ドリンクオーダー