1. 『奇跡のこども病院』

    2015年06月02日 社会

      「母子総合医療センター設立推進協議会」を結成し、2000年の県民20万人署名により大きく動きだし、2006年に開院した沖縄のこども病院(県立南部こども医療センター)。 本書はその設立に関わった患者の家族(心臓病を守る会)3名が編集委員となり・・・ こども病院t

  2. 『まんが 琉球こどもずかん』

    2013年01月25日 社会

    こどもは私たちの思いもよらない世界に生きている。漫画家でイラストレーターの三木静が、全沖縄のお母さん、お父さん、子どもにかかわるいろんな人にインタビュー。その抱腹絶倒の生態をつぶさに観察した、沖縄初のサブカル子どもまんがの登場です。 8208_2t

  3. 『沖縄子ども白書』

    2010年03月20日 社会

    沖縄の子どもたちの戦後から現在までの現状と課題をまとめた沖縄で初めての「子ども白書」。 子ども支援団体、研究者、学生、市民、行政など多くの分野の方々が執筆。戦後の孤児問題に始まり、ひとり親世帯や低所得世帯などさまざまな問題についてアプローチ・・・ 8179_2t

  1. 『潤染 うりずん 』

    2007年11月19日 沖縄の島々

    沖縄の島々の美しい自然と人の風景を流れるように写した255ページのオールカラー写真集。シネマのように、音楽のように、心が潤い、時が染まるような風景。ポストカードサイズの大きさで、どこでも手軽に開くことも出来ます。タイトルの「うりずん」とは、沖縄・・・・ 8130_2t

  2. 『こころの誕生』 

    2005年11月01日 社会

    人の心が生まれ育つ様子を身体の成長にあわせ詳しく説明しています。私たちは刺激や情報が溢れる社会の中で、それが多すぎたり少なすぎたりと振り回されて自分を見失いがちです。この本には、そんな「私の心と体」についての混乱を解きほぐす、たくさんのヒントが詰・・・ こころの誕生

  3. 『川満児童文学館』

    2004年07月23日 文芸

    おとうさんの おっぱいを かんでのみました。 なかなかでした。 おとうさんは、「いたい。」といっていました (『おっぱい』より)   867_2t

  1. 『あかねちゃんのふしぎ』

    2003年07月10日 文芸

    「わかった!おじいさん。時間のもとは、心の中にあるんだね」 おじいさんはにっこりしました。 「いつでも逆に行けるんだよ。思い出したらいいんだよ」 「思い出したらいいんだね」 あかねちゃんは、マシュラおじいさんをじっと見つめました。 「お・・・ 845_2t

NEWS お知らせ
2018年11月12日
【お詫び】 現在、一部の商品で、ご注文カートが使用できません。カートが使用できない商品については お電話(098-835-2777)にて承ります
2018年10月11日
新城和博トークイベント「ゆんたくしよう!沖縄のあの頃と今」 11月23日(金・祝)15時~ くじらブックス&Zou Cafeにて 参加費:500円+ドリンクオーダー